- 6.8.fri.Martinica @OTO shinjuku
- 2012.05.13 Sunday | category:News
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- | martinica | 07:45 | - | - | - |
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- 昨日の勢いはまじですごかったので
- 2012.05.13 Sunday | category:News
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終了後のバー前

そのときの反対側 fell it の最中

曙 パイセン

野村君のイタリア土産

自分の分は自分で払いますので by 上田

いまから女の家にいく濱ちゃん

Be Bop

ワイルド杉様

Feel it!
昨日の勢いはまじですごかったので
逃した方はぜひ来月フィールイットしにいらしてください。 - | martinica | 06:51 | - | - | - |
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- JAZZ FUNK
- 2012.05.05 Saturday | category:-
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先日The Shadow Of Your Smileのジャズファンクなカヴァーの入っているレコを紹介しましたが、そういえばたまになんでこのアルバムにこんなジャズファンクが入ってるの?ってレコあるなあ、と。
今日はそんな感じで思い出したレコをいくつかピックアップしてみようと思います。
てなわけで、タイトルにJAZZ FUNKと書きましたが、いわゆるソウルジャズとかそういうコテコテのやつではありません。笑
Porgy And Bess / GEORGES ARVANITAS TRIO
まず最初に思いついたのがこれ。
モダンジャズな内容のレコの一曲目のSummertimeが、なぜかベースとドラムの効いたジャズファンクです。
Und Jetzt Spielt / CICERO
ビートルズのCome Togetherのカヴァーがやたらとドラムの効いたジャズファンクでかっこ良いです。
全体にイージーリスニングな雰囲気もあるので、こういう曲やっててもおかしくない感じはあるのですが、やっぱりアルバムの中で妙に浮いております。笑
この人だとホントは白いジャケの日本の曲とかやってるアルバムに入っているジャズファンクの方がインパクト(浮いている感)が強くて取り上げたかったんですが、売ってしまったらしく、見つかりませんでした・・・。
Oh Pretty Littele Neida / ROLF ERICSON
全体にかっこいいジャズのアルバムなんですが、最後の一曲だけ、それまでの雰囲気を全部ぶちこわすような、ジャズファンクが入っています。笑
Rotar Rotorって曲なんですが、ベースもドラムもパーカッションもグルーヴィでかっこ良いです。
ギターとかワウ入ってるし。笑
こういうの、いろいろありそうですよね。
他にもけっこう普通のジャズアルバムの中のジャズファンクっぽいのはあるんですが、ドラムが弱くて、ちょっと取り上げるには微妙なのが多かったです。
あとイージーリスニング系はこういうのけっこうありますね。
機会があれば是非チェックしてみてください。 - | iwamura | 10:45 | - | - | - |
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- TOMMY STEWART
- 2012.05.01 Tuesday | category:SIGHT
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ハートの果物ジャケでおなじみ、TOMMY STEWART。

彼のベストワークを集めたCDがあるというのを発見し、早速購入してみました。
その前にご説明を。
TOMMY STEWARTは、60〜70年代に活躍した音楽プロデューサーで、基本的にはそこまで有名ではないのですが、後年のFUNK・RARE GROOVEムーブメントで発見され、評価が急上昇したというお方です。
有名な唯一のアルバムTOMMY STEWARTは、ワタクシお気に入りの一枚で、
煌びやかかつ哀愁と幸せを同時に感じさせる、素晴らしい空気感の「Fulton County Line」や、SUPER FUNK BREAKSにも収録された、洗練された土くささ?があり、グイグイとリズムで引っ張るかっこよさがある、「Bump And Hustle Music」などなど、最高の内容です。
彼の名義は今までに7インチで一度見かけたことがあり、同じ雰囲気を醸し出していて好きなラインだったので探してましたが、いっこうに見つかる気配なし。それでこのベスト盤に出会ったでした。

内容はというと、最高!
1STアルバムで想像していた音がふんだんにちりばめられており、非常に堪らない内容に!
1曲目のDisco Strutからすばらしい。エレピと吐息が混じったイントロから、ヴォーカルの透き通った感じ、空気感といい、悶絶!
7曲目のBig Fat Juicy Funは、Disco Foxばりのハーモニカから入るので、始めは「ん?」となるんですが、そこからのブギーなリズムとシンセの展開が素晴らしい!転調のマジック!
そして、知らなかったのが、Spilit Of Atrantaもプロデュースしていることがびっくり。
たしかに言われてみると、同じ雰囲気を醸し出してます。
そして、STEVO。
PAY THE PRICE、PARTY NIGHTの男くささ。ディープなDISCO BOOGIEです。
彼の出しているアルバムは、TOMMY STEWARTの幻の2NDといわれるほどクオリティが高く、高値で取引されてます。
このベストに入っていない曲もありそうなので、どうにかしてでも探したい。。
またレコード熱が・・・・
では、また! - | sight | 14:37 | comments(0) | trackbacks(0) | - |
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